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でかいバッグを持ってきた風俗嬢

お風呂に入って待っていると10分くらいで風俗嬢が到着しました。その日は暑かったので、いつもなら嬢が来てからお風呂に入るのですが、先に入ってしまいました。そしてこの嬢はすっごくでかいバッグを持っていたんです。もしかして家出でもしているの?ってくらいにでかいバッグです。しかも色はゴールドでピカピカに光っているんです。こんな恥ずかしいバッグよく持ち歩けるな…なんて思ってしまいました。しばらくイチャイチャしていたのですが、すっごくエロい雰囲気なのにゴールドのださいバッグが目に入ってしまって、もうイライラしてきます。そしてお風呂に入った嬢はすぐにベッドに戻ってきたのですが、バッグからまさかの2リットルのジュースを持ちだしたんです。なんでこんなでかいジュース持ってんの?ってびっくりでした。そしてたらふくジュースを飲んで、落ち着いたところでもう一度プレイ開始です。もちろんでかバッグに見守られながらのプレイでしたよ。この風俗嬢にはもう相手してもらいたくないですね。

一人暮らしが寂しい時にデリヘルは最高

念願かなって希望の就職先につけたのだが、慣れない都会でも生活と自炊の日々で僕の神経はすり減ってしまい、毎日仕事をして寝るのがやっとの思いだった。思い描いていた都会のイメージとはかけ離れた生活に、ふっとホームシックのような感情が沸き起こってとても寂しさを感じていた。彼女がいればまた違ったのだろうが、僕にはメールすらする女友達もいなく、このモヤモヤとした気持ちをどうしたらいいのかと持て余していた時「デリヘル」に出会った。会社帰りによくチラシや看板は目にしていたのだがこの世界に踏み入る勇気がなかった。でも偶然というか向こうも仕事なのだから僕がターゲットになったのだろうが、いわゆるキャッチされて声を掛けられたのだ。それがきっかけで、一度お願いしてみることにした。女の子に家に来てもらうといったことがどれだけの刺激になったかもう想像がつくことと思う。最高だった。デリヘルは恋人気分になれるし、彼女の匂いさえ息づかいさえ感じる距離で二人で過ごせる。僕のような男にもいつでも笑ってくれる。デリヘルのおかげで毎日が今無性に楽しい。男って単純だが生きる糧になる。当分続けようと思っている。いつか仮想が現実になることを願っている。

[ 2015-12-17 ]

カテゴリ: 風俗体験談